Calendar
2018年12月
« 4月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

Archive for the ‘Diary’ Category

Tokyo Tapes Revisited

スカイギターの音色に酔い、感動した。あれは本当に唯一無二のサウンドだとしか言いようがない。しかも Uli の一音一音のタッチが神がかってて鳥肌立ちっぱなし。

荒城の月、よく頑張ってたけど「昔のヒラキ」はおしかった。
機材トラブルも多発してたんで、その点も。

弦切れ後に持ち替えたスカイ(インフィニィー?)はたぶん7弦だったんで、トロニカルチューンは未搭載なんだろう。だからあれだけ手間取ったんじゃないかと。

しかし何にせよ、演奏は皆レベルが高くて音も良い素晴らしいショウだった。唯一気になったのは、会場にいた人ならこの席番号で分かる通り「うり・じょん・ろーとぉ!」とやたらと叫ぶヤツがいて、しかもソロのブレイクの時にもだったので、流石に「やめてくれ」と思ったな。叫ぶなとは言わないが、せめて曲間にしてくれ。

Ule w. Ritgen の絵画展も観てきた。値段によっては・・・なんて考えてたけど、スマン、Ule、手が出る値段じゃなかった。

Survivor

HAPPY METAL NEW YEAR !

願わくば今年も素晴らしい METAL な1年にならんことを。

Don’t Let Me Fall

2014年のベストチューン…ではないんだが、最も回数を聴いた曲だと思う。Vinny Burns (ex-TEN) 率いる THREE LIONS の Don’t Let Me Fall 。ただし、日本盤ボーナストラックのアコースティック・バージョン (動画は通常のアルバム収録曲) だ。

ちなみに、最も聴いたクラシックCDはサヴァリッシュの「ウェーバー:序曲集」だった。プレチオーザ序曲と幽霊の支配者が堪らなく良い。

2014年のベスト・アルバムは近いうちに AvalonyxiA に掲載する予定だが、いかんせんアルバム・レビューが殆どできていない。今月中にはなんとか…。しかし、そこまで自分のモチベーションが上がるかがもはやわからない…。継続できるというのは、本当に素晴らしいことだ。

2014 → 2015

2014年は色々なことがありすぎた。中々言えないようなことがいくつも…。多くのものを失ったが、代わりに得たものはあまりに少なかった。「充電」なんてよりはただ「停滞」していただけにも感じる。今年は、来年の今頃に「前進」とか「挑戦」の年だった。と言えるようにしなければならない。

My Funeral Overture

Pink Floyd – Louder Than Words


David Gilmour の優しく語りかけてくれるようなソロが素晴らしい。

AVALONYXIA

STAR TREK(ドラマシリーズ)にハマり過ぎていること、PC周りの環境が全く整っていなかいこと、精神的苦痛が日々後を絶たないこと…等の理由で普段通りに新譜は購入しているもののトレーニング時のBGM以外では殆ど聞いてないという有様。いつもなら年末のレビューラッシュをしている時期だが、それをやる気力がない。できる環境もない。
ただ、Uli のライブ・アルバム+aは年内に書くだろうな。

ショートパスタ

イタリアの家庭的な食卓特集?な番組を観てから、今までの倍以上のショートパスタを料理しているんだが、満足いくものが作れない。ちなみに、サラダにするという選択肢はない。

車検

前回の車検でギア周りのパーツ交換。そして今年はウォーターポンプとタイミングベルト…。
スカイに匹敵する音域のギターを作る余裕がまったくない…。

Sign of the Hammer

MANOWAR の来日公演。
最高だった。過去参戦した幾多のライブと比べてもトップクラスの満足感。
特に Hail and Kill と Blood of the Kings は意識が完全に昇天した。

どのフォーメーションも全て絵になるカッコよさ。
デカいけどバランスのいい出音。
エリックの完璧に近い素晴らしい歌唱。
ジョーイ閣下の圧倒的存在感と全日本語での最高のスピーチ。
我が国の MANOWARRIOR のツボ突く素晴らしい内容のバック・ディスプレイ。

MANOWAR にしかできない Brothers of Metal のための True Metal Show だった。

不満があるとすれば、それは Sign of the Hammer のTシャツ or パーカーが物販になかったこと(仕方ないのでオフィシャルから買う。)と The Dawn of Battle があまり盛り上がってなかったことか。後者はシングルのみ収録の曲だからなのかイマイチな反応。ドラマチックな疾走曲で素晴らしい曲なのに、勿体無い。

Fight to the Last

ここ最近月イチ更新が限界…。
何か情報を発信しているわけではないんで、戯言は Twitter で細々と呟いてればいいじゃないかと思うが、存在する以上は何か月イチででも残そうかという、ただの惰性。

UNISONIC / Light of Dawn

Michael Kiske のソロっぽいメロディが所々で聴けるのは Dennis Ward の予習の賜物なのか? EP の You Come Undone と When the Deed is Done を交換するだけでかなりいいアルバムになるような気がする。それよりも、数年ぶりに店舗でCD買ったわ…。久しぶりの感覚で違和感さえあった(笑)

STAR TREK

ついに DS9 に手を出し始めた。TNG 以上のものを求めずに、週3話くらいのペースで観ようかと思っている。

Guitars

青い Jackson Dinky を除いた五本のギターがネック調整が必要な状態…。特に Hoyer の V は入院が必要になるかもしれない。しかし、うちの国産 Jackson はネックがやたら丈夫なのは何故だ。それに比べてオーダーの EC-01 はしょっちゅうロッド回してるような。木が若いってことなのか?

LOUDPARK’14

是非とも初日にメロハー枠をお願いします。

Tk Abruzzi
Links of Uranus
Archive

Top