- 2008.03.28 : The King of the Uranus
- 2008.03.25 : Have You Seen the Mirror?
- 2008.03.21 : Value of Crime
- 2008.03.20 : You Can’t Satisfy Me
- 2008.03.19 : I’m Calling You in the Rain
Archive for the ‘Diary’ Category
The King of the Uranus
JUDAS PRIEST 史上最もアレな作品として名高い Point of Entry 、満を持して購入。これ、どこが問題作なの? 問題作どころか本来の NWOBHM の流れを汲む素晴らしいアルバムじゃないか。あれ、問題作は Turbo だっけか?
数々の名曲をシンフォ・メタル・アレンジして話題になった (のか?) Northern Kingsは...
J. Ahola ( ex- DREAMTALE ) → The King of High Notes
JP Leppaluoto ( CHARON ) → The King of Mystioue
Tony Kakko ( SONATA ARCTICA ) → The King of Catchy Melodies
Marco Hietala ( NIGHTWISH, TAROT ) → The King of The Kings 😯
まぁなんというか… X 、グダグダ過ぎて笑った。
Have You Seen the Mirror?
見栄えを気にして無駄に経費を使うよりも低コストでそれなりのものが出来てればいいか、と思って仕事してたんだが、案の定「見てくれがどーだのあーだの………」。
耐えられたからいいものの、危うく「鏡見たことありますか?」って聞きそうになった (笑) いろいろと意見を言うのもいいが、そのまま放っておけばどこかで地雷を踏んでくれそうな気がするんで放置。戦いを挑んだところで腹が減るだけだしな。
ROYAL HUNT の新譜、Mark Boals はなるべく早く Uli Jon Roth’s Sky Band の専任 Vo になった方がいいな。元々 Paradox はそれほど好きじゃないしあまり期待はしてなかったけど、まさかここまで微妙とはな。
Value of Crime
AVANTASIA が6月に来日決定!!!!!
Kiske!Kiske!!!!
お願いだから Kiske を連れてきてください。
You Can’t Satisfy Me
Meiryo Gothic とかいう素晴らしいフォントを見つけたので、速攻でインストール。
すでに通常のメイリオを入れてはいたが、アイコンでは省略されるしブラウザの標準フォントにすると幅が広すぎて使えないといった点で中途半端な適応しかしていなかった。
あぁもう普通の MS P ゴシックとかには戻れないね。
場所によっては表示が崩れるので Osaka を使ってはいるが、これで Mac と同等の読みやすさになった。
不満を挙げれば、スタートメニュー内のフォントが変わってくれないことか。まぁスタートメニューなんて使わないからいいんだけど。( 必要なものはドックとランチャー )
今日聴いたCD:
- Roland Grapow / The Four Seasons of Life
The Winner, Bread of Charity は Michael Kiske が唄ってたら名曲になったのに・・・。なんで自分で唄うかねぇ。
I’m Calling You in the Rain
Yoshiki 作曲で例のテノール歌手が歌ったあの曲…
まぁなんというか… ノーコメントで (笑)
愛する人よ / Yoshiki:
http://www.youtube.com/watch?v=edk9BHiMEcw
久しぶりに3時間以上眠れたのだが、みた夢が最悪でもうね。
記憶を封印する方法さえあれば…。
キルトトップのソロイスト、探しても全くみつからない…。( 参照 )
深海から出てきたような、この神秘的な青ったらもう。あぁどこかに…。