Friday the 13th
俺も年をとってしまったのか・・・。
信念が揺らぐ・・・。いや、禁煙はできるよ。これは違う話だ。
ここ数年のように過ごすのはもはや限界なのかもしれない。どう耐えればいいんだ、これは・・・。
そんなことよりもここ暫く通帳が見つからない方が大変だ。
NP:DEXTER Season1
OPの猟奇的な朝飯とBGMが素晴らしいね。内容は前半だけにまだこれからなんだろうけど。
Withdrawal Symptoms
久々の禁断症状だ。
まだ1日目なのに、こんなにキツかったっけ?
Patience Is A Virtue Well Disguised
禁煙だ。
どうしても欲しいものがあってね。
禁煙グッズなどは一切使わん。この鋼の精神のみで。
禁酒は絶対にしないよ (笑) できるわけない。
もし失敗したら、俺は肺ガンで死ぬことを心から望んだと言うことになるな・・・。
A Headbanger’s Glorious
今更ながら Metal – A Headbanger’s Journey を観た。廉価版が出てたから買ったんだけど、忙しくて観てる暇がなくてね・・・。内容は、素晴らしいとしか言いようがないね。出てくる発言の全てが名言だし、全ての Metal Fan に観て欲しいとも思った。俺ならもっとメタルの隅々まで全てを描きたいが、映画と言う媒体ではこれが限界か・・・。
Rob Zombie の「あの夏はスレイヤーが好きだったなぁ、なんてメタル・ファンにはありえない」というのが最高に良かったね。そう、そんなのはあり得ない。Gaahl (Vo/Gorgoroth) の凶悪な雰囲気も最高だ。てか、ノルウェーの剣が刺さってるあの場所、いつか必ず行きたいね・・・。
この映画で Metal への理解者が増えるとは到底思えないが Sam はいい仕事をしたね。Global Metal も “廉価版” が出たら買おう。
今日、John Petrucci のソロ・アルバムが無事届いた。Q-Parts はモノのわりにいい箱に入ってたが、こっちは普通の封筒だった。届くのに時間がかかったが、日本の輸入代行やオークションで買うよりも安く手に入ったんで、結果的には良かった。内容も凄くいいしね。
話が戻るが Metal A Headbanger’s Journey 、ヘッドバンガーズだ。ライブでヘッドバンギングしないなんて・・・やっぱり俺には考えられないよ。
Fallen Hair in Labyrinth
首都高、予定の箇所から一つ前で降りてしまったために “Labyrinth of Tokyo” にハマるが何とか到着。区役所駐車場に入るのに1時間近くかかったのは秘密。
CD買ったけど、殆ど曲を憶えてなかったしそこまで興味もなかったので棒立ちで体力温存、というか転寝・・・。ただ、Vo の二人はなかなか声も出てたしバックの演奏もタイトだったので、あとは曲の出来次第なんじゃないかな。
来日直前のセットリストの不安も吹き飛ばす素晴らしいショウだった。当然、全曲熱唱&首振りまくりだ。何より良かったのは “ドラム・ソロ” だ。数多のドラマーの中でもトップクラスのパフォーマンスだったと思うよ。Babylon, Mysteria という強力なサプライズもあってオーディエンスも最高頂だったしね。理想的な Metal Live だったよ。
毎回のごとく思うのだが、ヘッドバンギング人口が少ないのは何故なのか?Metal Fan の首はいつからそんな軟弱になった?非常に悲しいことだね。
しかし、家 ~ 東京の往復はキツいわ。帰りは何度となく黒いフリスクに助けてもらった・・・。高速、かなり飛ばしたのでアレ。光った記憶がないから大丈夫だとは思うが・・・。


