- 2009.02.10 : Hell Sanctuary
- 2009.02.02 : Rising Sky
- 2009.01.30 : Wind of Change
- 2009.01.29 : Arriving the Force
- 2009.01.28 : My Birthday Recalled By Mail Magazine
Archive for the ‘Diary’ Category
Hell Sanctuary
Soundhouse よりも Elixir 弦が安いハードオフを見つけたので買いに。ついでに Uli 関連の記事が載ってる雑誌がないか探してたら「地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ お宅のテレビで驚速DVD編」を格安で見つけたので購入。ジュースでもこぼしたのか、多少ページがくっついてたがそれが安い理由か・・・。十分見れるレベルだし定価で買えば1800円だから十分お得だ。
以前から動画サイトなどで観てどんなトレーニングなのかは知ってたしたまにエクササイズとしてバッキングに合わせて弾いてたから知ってたけど、譜面を見たことがなかったんでね。
しかし小林氏の格好は笑えるとしか言いようがない。
今月の YG誌は Jeff Loomis の記事以外読むとこがないような・・・。どこかの楽器屋の広告で Michael Romeo モデルがあったが、予想通り高いな。実売価格は19万あたりか・・・。無理。
Rising Sky
HIBRIA 来日決定。OVER THE RAINBOW と同月だが、行くしかなかろう。
HIBRIA はいいとして、OTR 、初期の名曲は演るのかな?出来れば Black Masquerade も。Joe 時代の曲だけだったとしたら参戦を考え直さねばらんな。
Wind of Change
盟友ポトスの話によると EDGUY のセットリストがアレらしい。
確かにこれはしんどい。Dead or Rock は新譜の中でもかなり好きな曲なので掴みはO.K.だが、その後が・・・。ドラム・ソロは何気に期待している。彼のソロ・パフォーマンスは他のどのドラマーよりも好きだからね。そして Lavatory Love Machine までアレ。これはもはや、バンドが過去のジャーマン・メタルから真の意味でのハード・ロックへと音楽性を変えようとしているとしか思えない。ただ、それをするにはまだじき早々と言うかなんと言うか・・・。あと1枚出してからじゃね?
まぁ、トビの事だから欧州と日本の好みの違いを判ってくれて・・・いるだろうか?
職場の人数が減ることが確定し、俺の休みが削られていく・・・。いくら俺が(ライブがあるとき以外)暇だからって。
まとまった休みがあれば曲作りと録音が出来るのにな。アイディアは腐るほどあるのに。
ところで、Q-Parts の国内代理店ってどこにもないのか?あれば速攻で頼みたいものがあるんだけどな・・・。⇒ 個人輸入出来るみたいだけど、送料がなぁ。どうしようか・・・。
Arriving the Force
2008年最高クラスの劇臭。
盟友が人生3度目の衝撃を受けたと言う音楽を聴いてみた。スティーヴ・ライヒという人のものだが、音の極みと言うか、プログレッシヴ・クラシカル・ミュージックと言うのが一番合っているかも。フレーズを淡々と繰り返す中で着々と組み立てられていく心理的音響効果は抜群で “PINK FLOYD / 狂気” を彷彿させるトリップ感を見事に演出している。
けど、俺はそこまで衝撃は受けなかった。
俺の人生おける音楽的な衝撃は、小6での X 、大学時代の Uli Jon Roth / Winds of War 、そして昨年の Uli 来日公演・・・。確かに衝撃的ではあるが “天空” を知ってしまった後では・・・。
My Birthday Recalled By Mail Magazine
思ってたより色が薄いがこれはこれで満足。Uli の Sky III にもコレが付いてたし・・・。
携帯電話を予約してきた。昔は新しいのが発売されれば古い機種が安くなるってな構図だったが今は違うのか・・・。何が分割払いだ・・・。月額いくらのコレに加入すれば安くなるだとかさ。まぁ、電池が数分の会話で切れそうになるよりはマシか。
NP:SONATA ARCTICA / Ecliptica (Remaster)
音量アップしただけ。名盤であることに変わりはない。
NP II:SYMPHONITY / Voice from the Silence
コレだよコレ。劇的クサメロ疾走だ。最近のバンドが失った真の臭味がここにある。こりゃ08年アルバム・ランキング書き直さないと。
バイクか何かのCMに Rob Halford みたいなのが出てて、それに毎回反応してしまう自分がアレ。狙いすぎだろ、どう考えても。
