- 2009.03.01 : Angel 13
- 2009.02.28 : Somewhere Someone Always Loves You
- 2009.02.25 : Angel in Hell
- 2009.02.24 : Angel of Telephone at 12:30
- 2009.02.23 : Mirror of the Truth
Release : 2009
Angel 13
記念すべき13枚目のバッハ / ヴァイオリン協奏曲は Julia Fischer のものとなった。100%ジャケ買いでそこまで期待はしてなかったんだけど、(綺麗な人だし綺麗な音を聞かせてくれるだろう、くらい・・・。)素晴らしいじゃないか!!
音のバランスもいいし超好みのテンポだ。唯一の難点はメインテーマ冒頭のキレが良すぎることくらいで、そこさえ良ければ(容姿を含め)ほぼ完璧だと言っていいくらい。あえて書かなくてもいいと思ったけど、2本のヴァイオリンのための協奏曲・第1楽章のことね。俺の最も重要なバッハのヴァイオリン協奏曲は Vivace だから。
ブラームスのソナタも出しているようなので EDGUY の来日公演の時にでも買おう。
しかし信じられないほど綺麗だ。惚れ
Somewhere Someone Always Loves You
Petrucci のソロ・アルバム、Order Completed のメールが来てから1週間(と1日)経ったが、まだ届く気配がない。HMV は 3/10 の Yngwie のアコースティック・アルバムと一緒に発送すればいいものの、他のが昨日発送されたらしい。・・・使えねぇ。何のために発送時期を調整してると思ってんだ・・・。
ペトの奥さんが戸惑ってるのか、引っ掛からないハズの税関検査でもたついてるのかしらんが早くしてくれ。品物が届かないとアレがアレできないんだよ・・・。( Sound Mind Music を確認したら国際発送は2~4週間待てとのこと。ナンテコッタ。すまんレナさん。 )
昨日、親知らずを抜いたんだが「2,3日はお酒は控えてくださいね」と可愛い歯科衛生士の人に言われたので呑めない・・・って3日も?無理じゃね?無理だよ。出来るわけない。
Angel of Telephone at 12:30
ペリテリ終わった・・・いいリフは書いてるんだけどね、歌メロが全く追いついてない。国内盤先行発売ってのは危険だな。
バックアップ用の USB メモリが逝った。いくらなんでも早過ぎだろ。安い HDD をいくつか買って何十にも分けて保存しといた方がいいようだ。
今日、コンビニで盟友・某ヒ△シらしき人物を見かけたので即 Tel したんだが、当然ながら違った ( 彼の生息地は我が故郷からは150キロ以上離れてるし絶対にありえないわけだが・・・ ) 。何度も見直したが当人にしか思えない。ドッペルなんとかか!?そうに違いない!あれはドッペルなんとかだ!
Postscript:あのおでこは反則だ (笑) あれに勝てるものなんてこの世に存在するのか?



